同じ日時に集まるセミナー

開催する日時を決めて、日程ごとに定員を持たせます。申込みが増えても残り枠が分かること、取消されたら枠が戻ることを確認します。

一人ずつ時間を確保する個別相談

参加者ごとにひとつの枠を使います。担当者や準備時間が関わる場合には、枠が重ならない仕組みも必要です。

開催日時から、案内を逆算する

紡庭では複数の日程と「何時間前」の案内を設定し、架空の申込みでリマインダー予定を確認できます。現在の公開デモは実際の予約受付や自動送信を行いません。